「海を渡り、石に刻む」3/19『南海日日新聞』寄稿

奄美群島で唯一、徳之島だけで見つかっている巨石の線刻画。いつ・誰が・どんな目的で描いたのかは不明。謎を秘めているからこそ心惹かれるのかもしれません。

奄美群島の地域紙『南海日日新聞』のリレーエッセー「つむぎ随筆」にて10人の書き手の1人として連載中。新聞社の許可をいただき紙面を転載します。

Days of Sake and Journey

Midori Ishihara